白鷹町
通称「種まき桜」とも呼ばれるエドヒガンザクラです。樹齢400年ほどの老木の古株が残り、現在はその3代目が大木となっています。「十二」は”十二薬師堂”を意味する地名です。
鮎貝駅/徒歩38分・車で4分